海外ママの考え

教育留学

教育留学って??

長女が幼稚園の時 10年前に 「教育のために 母子で海外に行く」ことを

聞いたときには 無理無理!そんなの 特別な人だけだよ!!って

話半分で シンガポールに 教育留学で 行く話を聞いていました。

教育留学とは 簡単にいうと 教育のために海外に滞在すること。

以前は「留学」というと 大きくなってから とか

単身(その場合もある) でしたが 子供が小さいうちから 親の仕事は関係なく

教育のために海外に滞在することを 意味します。

 

教育留学で 有名なのはマレーシア

教育留学 母子留学 移住で有名なのは マレーシアですが

シンガポールに比べて 安い!学校は 値段も レベルも

ピンキリですが

コストパフォーマンス + アジア圏 + 食材 + 時差の関係

こちらは 売りですよね〜

もちろん インターナショナルスクールは 有名どころも

中国 韓国人が 多くを占めるなんて よくありますが・・・

当たり前ですが マレーシア人の割合も高く ネイティブは

かなり低いです。

 

アメリカ イギリスのネイティブが アジアのインターを選択するか?

そーいうことです。YouTubeなどでも 載っています。

教育水準は 高く そちらも 人気の秘密。

 

一言に 英語を学ぶために 海外に行くと言っても

発音、異文化、、、様々で 国によって 選択によって

その家の教育の考え方の違いがあります。

また いくつかの国は 「留学」を 国がビジネスにしています。

海外に英語を学ぶ教育留学って 今どう?

コロナで 国が 開きません!

今日 久しぶりに お友達に 遊びに来てもらったのですが

普通に 1人の子が 教育留学を 話してきて・・・びっくりっ!!

結構 広がっているのね。

 

主人の仕事で アメリカに滞在しましたが オンラインでなく

実際 その場に行って 学べられたら 素晴らしいと思っています。

うちは 長女は キャッチアップ 直接将来に結びつくと思いますし、

次女 長男は 海外で英語を 学んでみたいと思っています。

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海外ママ NAO

海外ママ NAOです。海外ママ専門家 子供3人の英語教育に奮闘している海外ママ。 主人のアメリカ駐在をきっかけに子供に海外への道を 選択させる変化球を与えることに気がつく。 日本での英語教育をいかに効率的にするかの試行錯誤をして10年以上経過。 お子様の英語教育とお母さんのあり方についてのプランニングと プロデュースをしています。

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